(以下はすべてかみがた市民情報誌に掲載済み) 高気圧セラピーについて ●高気圧エアー療法について 以前から酸素療法というのはありましたが、本格的に普及しだしたのはNASAが開発した高気圧カプセルが出来てからです。日本には3年ぐらい前から輸入されています。今更いうまでもなく酸素は生きていくためには欠かせないものです。もちろん酸素は体内に常在しますが、体内酸素の比率は体内の水分と同様に年齢とともに低下していきます。そこで生じる酸素不足は身体の各細胞の活力を失わせたり老化や病気につながると言われています。 つぎに体内への酸素の取り込み方について簡単に説明します。呼吸で肺に入った酸素は結合酸素として血中のヘモグロビンと結合し身体中に運ばれ使用されます。意外と知られていませんが、その他に溶解型酸素というのがあります。これはヘモグロビンとは結合せずに血中や体液に直接溶け込み得られる酸素です。ふつうは結合酸素が多く溶解型酸素の比率は少ないのですが、高気圧になると溶解型酸素の量が増えるわけです。高気圧エアー療法では、ヘンリーの法則「気体は気圧の高さに比例して液体に溶け込む」を利用して、カプセル内を約1.3気圧に高めることで多くの酸素を身体の隅々まで溶け込ませるわけです。加圧時カプセル内の酸素濃度は約30%になり呼吸がゆるやかで楽になるのを体感します。この全身から吸収した酸素が身体中に行きわたり酸欠を解消させます。 さらに、この酸素効果とは別に、高気圧エアー療法にはもう一つ重要な狙いがあります。これはレオロジー効果といって加圧そのものによる圧力効果です。お天気が低気圧で体調や気分が不安定になり高気圧では逆に安定するということが報告されています。例えばひざなど慢性の関節炎がお天気が崩れる前、つまり低気圧に移行中に痛くなるという症状などはよく知られています。水中で関節が動かしやすくなるのも水圧による圧力効果です。このように圧力には強い影響力があります。高気圧エアー療法はカプセル内に横になるだけで高気圧の力で全身を均等に加圧して細胞レベルから正常化し内臓、筋肉、関節などの機能を改善、体液バランスや気の流れも整えます。 私は仕事柄、多くの治療器を観る機会がありますが、これほど全身に効果し害なく益の多い治療器に出会ったことはありませんでした。難をいえば高気圧は空気なので目に見えないし直接何も感じないので治療感をあまり感じないことでしょうか。当院では半年間に50人以上の方が体験されました。1−2回では効果がわからない場合もありますが、3回以上の方は何らかの効果を実感されています。適用年齢は特にありませんが最年少は10歳、最年長は80歳というように老若男女を問わず使用しています。私も健康維持には欠かせないので週一回のペースで使用しています。閉所恐怖症やからだの不自由な方、妊婦さん、鼻や耳がつまっている方にはおすすめできませんが、多くの病気やケガの治療、疲労回復、ダイエットや健康増進にといろんなケースに使える治療器だと思います。ちょっとしたブームで終わることなく今後かなり浸透する療法だと考えています。 高気圧エアー療法 体験モニターの感想編 今回は当院で実施した体験モニターの感想を箇条書きでお伝えします。平均して加圧8分、高気圧状態で40分、減圧8分の約1時間のセラピーです。 K・Tさん80歳 女性 (気管支喘息、脳梗塞、腰痛) 加圧中、耳と頭の痛みを訴える。ゆっくりと加圧する。気圧が上がってから眠気に襲われる。減圧中は違和感少なく終了する。直後は全身倦怠感があるが気分はスッキリとする。 翌日から2日間全身倦怠感で寝たり起きたり、この間とにかく体がしんどい。4日目の朝一変して最近体験したことがないほど体がスッキリとして咳も止まり目もはっきり見える。この状態が1週間ほど持続する。 S・Sさん79歳 女性 (肝臓、腎臓、心臓いずれも慢性疾患 両膝痛 腰痛) 最初耳抜きにとまどうも、すぐに慣れる。気圧が上がってからは気持ちよく眠れた。気圧が下がるときの耳抜きは問題なし。終わった直後は全身が気だるい。数時間後にはスッキリして翌日はさらに体が軽くなった。 H・Eさん65歳 女性 (高血圧、肩こり、腰痛、両手のシビレ) 加圧中、耳にかかる圧にとまどう。気圧が上がってからもしばらく耳が痛む。終わった後は全身倦怠感がありちょっとしんどい。翌日はややスッキリしたようにも思うが、まだ体がだるい。2日後体はスッキリして軽く、効いてきたようだ。 K・Eさん57歳 男性 (50肩、腰痛、両膝痛) 加圧初期から耳に違和感を覚える。中程まで加圧すると耳抜きが出来なくなり、痛くて辛抱できなくなる。対策として2割ほど圧力をさげ2−3分後から加圧を再開する。7割方加圧したときに耳抜き不能となり、本人の希望で減圧し中止する。この方は風邪ひきで少し鼻が詰まっていたとのこと。もうこりごりといった様子。 M・Aさん47歳 男性 (睡眠不足、過労で全身疲労) 加圧中、耳抜きにとまどうが何とかクリアーする。高気圧状態では急に眠くなりそのまま40分睡眠時間となる。起こした後に減圧。特に問題なく減圧終了する。終了後のどが渇き少しぐったりしたようになる。15分ほど待合いイスで休憩後、体が徐々に軽くなってきたことを実感する。1時間後には体が軽く気分がよい。 S・Aさん39歳 女性 (肩こり、腰のコリ) 加圧減圧で耳に違和感があるが特に問題なし。高気圧状態では呼吸が楽でリラックスできた。直後は少し気怠い。翌日、スイミングでいつもより軽快に泳げたことを実感。 感想は以上です。高気圧療法は新しい治療法なので話を聞いても文章を読んでも、よくわからない。モニター体験しても治療感が少ないので一回ではわかりにくいというご意見もいただきました。そこで当院では3回無料モニターを実施しました。 その結果、耳の不快感に耐えられない方は3回我慢が出来ないことが多かったですが、それ以外の方は3回治療すれば効果がわかる方が急増しました。そういう経緯で初回、2回目の方に有効期限2ヶ月の3回割引券を作ることにしました。この素晴らしい治療法を正しく理解して実感してほしいからです。 朗報! 花粉症に「杉精油」 2005.2.10掲載済み
毎年2月の下旬になると杉の花粉が飛び始めます。私のような重度の花粉症もちにとっては一年で一番つらい時期です。
私は1997年から芳香療法を使った花粉症対策の研究をしていますが、2003年までは、これといった成果が上がらずじまいでした。中でも1999年は自分で吸入実験をしすぎて半年間無嗅覚症になり、一切の嗅覚と味覚を失った苦い経験があります。この時ばかりは、もう二度と臭いも味も感じられないのではないかと、さすがに憂鬱な日々を送りました。芳香療法を研究している者が何も臭わなくなったのでは、お話になりません。まぁ、けがの功名としては無嗅覚症に対する治療の実践と学び。感覚異常をお持ちの方の気持ちが深く理解できたことでしょう。最終的には特殊な療法で治り事なきを得ました。 ここ8年間、何とか自分の花粉症を克服して多くの同胞も救いたい、その一心で研究してきたわけです。そんな中で、ようやく花粉症克服の糸口が見つかりました。きっかけは市販されている杉の花粉を飲むと症状がやわらぐ事を実体験したからです。これは確かに今まで行った方法で一番効果がありました。けれども、問題点はコストです。20カプセルで9000円もするのです。私の場合、その量ではあっという間になくなり多額の費用がかかるのです。 なんとか、それをヒントに芳香療法でもう少し安価で良いものが作れないかと考えました。本当は「杉の精油」で実験したかったのですが手に入らなかったので、とりあえず「ヒノキ精油 」で試してみました。精油というのは植物のエッセンスのことで、ヒノキの場合はヒノキ材を釜に入れて蒸して抽出した液を、上に浮く油分と水分に分けるのです。この浮いた液が精油と呼ばれています。多くの人は杉で発症しヒノキにも症状が出るのです。私も例外ではなく両方にアレルギーがあるので、3月中旬にヒノキ精油を朝晩1滴お茶に浮かべて飲んでみました。するとどうでしょう。2日めには症状が軽くなってきたのです。この経験から本命の杉の精油を探しました。インターネットを頼りに和歌山まで足を運び、どうにかヒノキの精油を蒸留している工場に頼み込んで入手、翌年晴れて実験できることになりました。 さっそく私と家族、友人知人に頼み協力してもらい予想通りの結果が得られました。やはり、杉花粉を飲んだときと同じように、症状が軽くなるのです。7人中6人が症状改善。私もこの時期とは思えないほど快適でした。 けれども、今年のように例年の20倍飛ぶと予想されている最悪な年に果たしてどれだけの効果があるのかは未知数で正直たいへん興味深いのです。やはり、量が多くなったら途中でギブアップするのか、それとも、そんな悪条件の中でも、症状が軽くなり消失するのか、これはやってみなければわからないことです。そんな理由で、今年この杉精油が花粉症対策の本命になりえるかどうかハッキリ解ると思います。 読者の皆様の中でも花粉症でお悩みの方が多いと思います。 そこで、この無料モニターを実施いたします。あなたの花粉症も楽になり、そして多くの花粉症で苦しんでいる方々をも救済できる可能性がある「杉精油モニター」になにとぞご協力下さい。 帝塚山芳香療法研究会 岡田宰治 06−6678−6255岡田整骨院まで。 花粉症に「杉精油」その2 2005.3.10掲載済み 花粉症の季節がやってきました。先月号で「杉精油モニター」を募集しましたが、おかげさまで11人(2月末現在)の花粉症でお悩みの方が参加下さいました。4月には参加者全員の結果をまとめたものを、この紙面にて報告させていただく予定です。まだ経過を吸い上げられていないので、とりあえず私の途中経過を中心にお話します。2月末の時点では、私はまだ花粉症を発症しておりません。「今年は本当に飛んでいるのかなぁ?」というのが現状です。ぜんぜん花粉を感知できていない。これ本当のホントです。 ここで参考までに、私の花粉症歴を紹介します。私は30年前の中学生の時に花粉症を発症しました。当時は花粉症という言葉はまだ無かったと記憶しています。たしか「アレルギー性鼻炎」と呼ばれていました。杉花粉だけではなく、ほかの物質による鼻のアレルギーも引っくるめて、そう呼ばれていました。 もともと、私は虚弱体質で毎年12月頃になると必ず発熱をともなう風邪におそわれ体調を崩します。そして、げっそりした状態のまま1月となり、一段と冷え込むと今度はアレルギー性の気管支炎を発症し、毎晩せき込んで寝れないという状態が続きます。体の抵抗力が落ちて青白い顔のまま2月下旬を迎えます。そこからが花粉症の本番です。杉花粉が飛ぶとたちまち鼻はズルズルで毎日ティッシュが1箱なくなる状態が、ひのき花粉が飛ばなくなるまで続きます。仕事中は点鼻薬でごまかしますが数時間で元どおり、それもだんだん効かなくなってきます。そんなわけで毎年12月から4月までの4、5ヶ月間は無気力で半病人状態が続くのです。 このパターンは気管支炎を克服した7年前まで20数年間続きました。この苦しみは体験した人しかわかりません。毎年冬になると憂鬱そのものでした。「こんなことでは残りの人生を棒に振ってしまう」という危機感から本格的に体質改善、体力強化を開始しました。まずはクエン酸療法と歩行療法を始めました。そして治療や祈願もしました。少し良くなってきた頃からは筋力トレーニングも加えました。酪酸菌で腸を強化したころから風邪をひかなくなりました。気管支炎も無くなりました。ついに、つらい時期は花粉症の時期だけになったのです。この頃から花粉症を撃退したいという思いが、前にも増して強くなってきたのです。そこで、趣味で以前より研究していた芳香療法を使って花粉症に挑戦することになりました。 その後は先月号でお伝えしたような実験の失敗続きでした。これが鍼灸整骨院を営む私が一見畑違いのようにも見える「花粉症対策の研究」を続けてきた理由です。少年時代から虚弱だった私も、44歳にして、やっと人並みの健康状態まではい上がってきました。私の使命は「縁ある方々の健康を守ること」だと思っています。こう思えるようになれたのは、自分の経験のお陰かも知れません。 過去の私のような不健康なひとを一人でも減らしていくのが夢です。来月は良い結果が出ても、出なくてもお伝えする予定です。(花粉症の無料体験モニターひきつづき行います。興味のある方はご連絡下さい。) 帝塚山芳香療法研究会 岡田宰治 花粉症に「杉精油」その3 2005.4.10発行かみがた市民情報に掲載済み 今回でこのシリーズは終わる予定でしたが、今年は花粉が飛び始めたのが遅く、カプセルの補充に来られた方が5名と、アンケートの回収が遅れています。(3月末現在6名回収)。回収済みの方では、ほとんどの方に症状の改善がみられ結果は悪くないのですが、軽い症状の方が多いので効果を額面通り受け取って良いかどうかは疑問です。残り11名を加えた全体の結果は来月に報告致します。 そこで、今月は途中経過や3月の大阪市の杉花粉の飛散結果などをお伝えします。4月からはヒノキ花粉が飛散しますので「かみがた紙」が発行される頃には飛散花粉の種類がスギからヒノキに主役変更になっていることでしょう。モニター用のカプセルも3月20日以降はスギ+ヒノキ精油カプセルに変更しました。スギ精油だけのものと、どちらが良いかはまだ判定できませんが今後の参考にはなりそうです。 前号でお伝えしたように3月前半、重度花粉症の私は症状も軽度で調子よく過ごすことが出来ました。「これで花粉症に勝利した!」と思った矢先の3月18日から症状が急に悪化しました。「あれっ。どうしたんだろう...」突然悪夢のような30年間味わっている鼻グジュグジュの世界に突入です。思わず頭を抱えて天を仰ぎました。20日になってさらに悪化。せっかくの連休を憂鬱な気分で寝込んでしまいました。「なぜだ?ひょっとしてヒノキ花粉が飛び出したのか・・」そんな混乱状態での連休明けの22日、あるモニターの方からファックスが送られてきました。その方も私と同じく3月17日までは調子が良くて、ルンルンだったそうなのですが、18日に突然悪化、最悪の状態に突入されたとのこと。「どうしてこうなったのでしょうか?」「もしかしてヒノキのせいでしょうか?」という内容でした。私と全く同じ状況でパニックに陥られている様子。それを読んで私は「これは何か異変が起きているな」と直感したので、さっそくインターネットで調べてみることにしました。そして大阪府立公衆衛生研究所が発表している飛散状況を見て、とんでもない事実を知ったのです。 よく新聞やニュースで出てくる花粉情報の「非常に多い」というのは、24時間の飛散花粉数(個/cu)が50個以上をいいます。図を見て下さい。18日までは最も多かった12日で120個程です。これが18日に300個弱に急増しています。私が寝込んだ20−21日はなんと、653個という異常な数の花粉が飛んでいたのでした。 昨年の飛散花粉数トータルが100個以下ですからその異常な数がおわかりかと思います。100個程度まではカプセルの効果が実感できた私達が急に悪化したわけは圧倒的な花粉量だったのです。このように、『非常に多い』というマークが出ている日でも50個から700個近くまで、10倍以上の差があるのです。新聞やニュースではあかされない情報ですが、インターネットという便利なものがあるお陰でわかったのです。ちなみに大阪府の花粉症患者は約88万人で、年間医療費に約198億円かかっているという推定値がのっていました。 患者数は減らすことは困難でしょうが、症状を軽減させることは可能だと思います。重度の人を中程度に、中程度の人を軽度に、医療費を大幅に節約するというのが帝塚山芳香療法研究会の目標です。 大阪府立公衆衛生研究所ホームページ 帝塚山芳香療法研究会 岡田宰治 花粉症に「杉精油」その4 2005.5.10発行かみがた市民情報に掲載済み
花粉症シリーズ総まとめ はじめに、花粉症モニターに勇気を持ってご参加下さった多くのみなさまに感謝致します。 特に重度の方にはご期待頂いたほどの効果が出せなくて本当に申し訳ありませんでした。今シーズンは3月スギ花粉が過去最高値683個(以前の最高284個2003年)と非常識な数。4月ヒノキ花粉も過去最高値985個(以前の最高692個2001年)と花粉症患者にとっては、まさに地獄の苦しみを味わうことになりました。耳鼻科医の加藤先生も「今年のピーク時はどんな薬を使ってもお手上げ状態だった」とおっしゃっていました。みなさまが苦しまれたように、私も3月18日から4月10日までの間は、副作用が強く本当は使いたくない点鼻薬を使わなければ眠れない日が続きました。去年の好成績が嘘のように・・。この間、協力者の方々への力不足で申し訳ないという気持ちと挫折感で一杯でした。やはり去年とは花粉の量が違いすぎました。(トータルで昨年の20倍以上!) ◇まとめ 今年のような年は10年に一度ぐらいしかありません。この貴重な年だからこそ、いろいろなことが解りました。カプセルは軽度の人には効果があったこと。現時点では一気に飛散したときは何をしても効果がないこと。重度の人には去年から今年初め使用したものより、遙かに少量のスギ、ヒノキ精油(20分の一)にした方が効果があることがわかりました。 来年はこの今年の結果を元に減感作療法(ごく少量のアレルゲンを一定間隔で長期間注射する)に習いたいと考えています。今年のカプセルより少量の精油(20分の一)を飛散の数ヶ月前から飲む方法で望みたいと考えています。 私は重度の花粉症患者です。そして芳香植物療法の研究者です。また人工薬は嫌いです。だからこそ自然療法による「花粉症対策」には、だれよりも強い使命感をもっています。最終的には花粉と調和する方向で解決したいと思っています。花粉との調和は来年になるか再来年になるか、もっと先なのかは定かではありませんが自然療法で花粉症を克服できる日は必ず来ると信じています。 多くの花粉症の同胞を救うためには今後とも皆様のような花粉症の協力者が必要です。来年も、どうぞよろしくお願いいたします。 ※今年の12月ぐらいから新対策カプセルを提供いたします。今年は参加しなかったが「来年は参加できるかもしれない」とお考えの方は(住所、氏名、年齢を)事前登録下さい。来シーズン前にお知らせいたします。 TEL/ FAX 06-6678-6255 またはsaiji@muh.biglobe.ne.jpまで。 帝塚山芳香療法研究会 岡田宰治 ◇モニターの結果 使ってみて症状が変わりましたか
1.治った 2人 2.かなり良くなった 2人 3.少し良くなった 6人 4.あまり変わらない 5人 5.悪くなった 1人 花粉症の症状緩和に役立つと思いますか
はい 12人 いいえ 4人 使用者の声
◇目のかゆみが少なくなった 70歳男性 ◇発症前から飲んでいたので症状が出なかった 30歳男性 ◇胃にもたれてムカムカした 22歳男性 ◇杉の臭いのげっぷが出るのが辛い 61歳女性 ◇飲み始めて2日は悪くなったように思ったがその後不思議なほど体が楽になり目のかゆみ鼻づまりも収まり夜ぐっすり眠れるようになった 50歳女性 ◇症状が1週間程度で出なくなった 42歳男性 ◇初めは分からなかったが翌日からすごく楽になり1週間で治った 11歳男性 ◇特に効果はなかったが精油の香りで精神的にリラックスできた 32歳男性 ◇ひどくなるばかりです 55歳男性 ◇さわやかな味なのでドリンクタイプにしてみたらどうか。 45歳女性 このページのトップへ 前ページへ 次ページへ |
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